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ハイライトの入れ方 綺麗にみせるコツ

顔に立体感をもたらしてくれるハイライト。
ハイライトを使うことによって、お肌を綺麗にみせたり透明感のあるお肌を目指すことができます。
また、気分やファッションよってメイクのイメージを変えることもできるアイテムでもあるんです!
光をコントロールして自分好みのかわいいメイクをつくりましょう♡

 

ハイライトとは

顔に明るい色をのせることで、立体感やツヤ感を演出することができるアイテム。
ハイライトにはクリームタイプとパウダータイプとリキッドタイプがあり、それぞれ使い方や特徴がちがいます。

 

ハイライトの種類

ハイライトには、クリームタイプとパウダータイプとリキッドタイプがあります。
それぞれの種類の特徴をみていきましょう!

 

クリームタイプ

クリームタイプのハイライトは
柔らかい質感で、ナチュラルでうるおいのあるにすることができるテクスチャです。
お肌との密着度もよく、パウダーアイシャドウのベースとしても使えます!

 

パウダータイプ

パウダータイプのハイライトは、ふんわりとしていて肌になじみないいのが特徴。
パウダー状なのでメイクの仕上げに全体のバランスをよく入れることができます。

 

リキッドタイプ

リキッドタイプのハイライトは液体状のハイライトです。
下地やベースメイクのときに使うことによって
内側からみずみずしいお肌をつくることができます。
また伸びがいいのでナチュラルメイクに仕上げたい子におすすめ。

 

ハイライトがきれいにみえる位置

正しいハイライトの入れる位置をみていきましょう!
照明があたって光が集まる部位がハイライトの入れる位置といわれています。

・おでこ
・鼻筋
・鼻のてっぺん
・頬
・目頭
・眉下
・上唇の山
・あご先

 

タイプ別ハイライトの使い方

ハイライトは何でいれるの?筆で入れたほうがいいのか、指でいれたほうがいいのか。。。
このあとはタイプ別に説明していきます。

パウダータイプ

パウダーハイライトはベースメイクが終わったあとに筆で使います。
Tゾーンは大きい筆、目頭や口などは小さい筆など部位いよって使い分けると綺麗に塗ることができます。

上級テクをつかう子は筆で乗せたあと、指の先でなでてあげると分量を調節でき、ツヤも出すことができるんです!

 

 

クリームタイプ

クリームタイプのハイライトはメイクの仕上げに使うと、よりうるおいのあるツヤ感を表現することが♡
アイシャドウのベースしてもつかうことができます。
指で優しくなでるようにのせるか、クリームタイプ専用の筆でのせましょう。

 

リキッドタイプ

さらっとしていて、伸びのいいリキッドはハイライトは、
下地やファンデーションと混ぜて使うこともできます。

下地やファンデーションのときに指でかるくとんとんとおくようにしてつかいましょう。

 

ハイライトをつかう注意点

 

・パウダータイプ
パウダーハイライトは発色の強いのも弱いのもがあるので、発色の強さによってのせる部位を変えるとナチュラルに。
発色の強いのもはアイメイク、弱いものはノーズラインや頬など、ハイライトの中でつかいわけるとよりきれいに仕上がります。

 

・クリームタイプ
クリームタイプは油分が多く入っているため、よれやすくなりことも。
メイクもちがよくなかったり、よれやすいと思ったらクリームハイライトを塗ったあとに、パウダーハイライトをのせてみて。

・リキッドタイプ
リキッドタイプは肌なじみと伸びがいいため、狙ったところ以上の範囲についてしまうことがあります。
ファンデーションに混ぜて全体を明るくみせる以外は、「部分」「ポイント」つかいを注意しましょう。

 

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